イタタタ… ケガに至る詳細 編



ケガをしてしまうに至る詳細を書き留めておきます。

ひとつには,自分がしっかりと反省して,次に同じようなことを起こさないためです。

ふたつには,この記事を読んでくださっている方々の参考になればとの思いです。




結論 : スピードの出し過ぎです。


もう少し速度を抑えていれば,バイクコントロールもできたでしょうし,とっさの事態に対応する時間的余裕があったはずです。

肝に銘じました。




ここから,事故前後の状況です。

記憶の曖昧なところは,聞いた話で補っています。





この日は一人でゆったり走る予定でした。

それが,ひょんなことから三人で走ることになりました。

ぼくが,「今日は本当にゆったりと走りたいから」 というと,二人もつきあってくれることになり,前半の 50km は本当にゆったり走っていました。

峠の登りも,峠からの下りも,ゆっくりと走り,ところどころで止まって遊んで,こんなゆったりライドは珍しいと思うほどでした。



ところが,休憩した後の下り基調の道から気持ちがよくなり,速度が上がりました。

30km/h オーバーの巡航からやや斜度のある下りに入り,かなりスピードが出てしまいました。

前半ゆっくり走っていたことへの反動があったのかもしれません。



三人の車間は速度の出る下りなので,ある程度空いていました。

ぼくは最後尾を走っていました。

現場は,右カーブとまっすぐの二叉部分にさしかかったところです。

ふだんなら曲がりきれる速度だったと思いますが,安全マージンは小さかったと思います。

直前の走者がまっすぐか,右に曲がるかで迷いました。

そのあたりの記憶が少し曖昧なのですが,たぶんぼくも慌てて,判断が遅れたのだと思います。

はっきり覚えているのは,急激に車間が詰まったので前走者に突っ込んではいけないと思ったのと,ブレーキングで後輪がロックしたことです。

ロックした後輪が左へスライドしたので 「転ぶ」 と思いましたが,何とか立て直しました。

しかし,完全なコントロールはできず,橋のたもとにあるコンクリートの柱に前輪が衝突。

パイクが止まりましたが,体は慣性でそのまま前へ。

アゴをコンクリート柱に打ち付けました。




あと少し速度を抑えていれば,

そのまま曲がらずにまっすぐ行くか,曲がるか,前走者を避けるラインを冷静に選択する時間の余裕があったはずです。

また,後輪をロックさせるほどのブレーキングも必要なかったはずです。

また,仮に衝突しても,体が前へ出る速度が小さく,アゴを打ち付けなかったか,大したケガにはならなかったはずです。



安全マージンというのは,最悪の事態に陥ってもなお残る余裕のことなのですね。

「ふだんなら曲がれた速度だったのに」 といっても意味がありませんから。

そして,いついかなる時も,そういう事態を想定しておくことが必要なのですね。

大した技術がないのに,調子に乗ってはいけませんね。



それともう一つ,日頃から気になっていたことがあります。

動体視力の弱さです。

速度域が上がってくると,視野が狭くなるというか,細かいものが見えにくくなるというか,何となくそんなことを感じていました。

速度が 30km/h 後半に達すると,それが顕著になってきます。

たぶん,歳のせいです。

それが,「怖い」 と感じていたことも自分でわかっていました。

それに気づいていたなら,速度に関しては自重すべきだったのです。

平地だろうと,下り坂だろうと。



肝に銘じます。





ぶつかったあとは,よく覚えていません。

バイクからどうやって離れたか,自分で歩いて行ったのか…。

覚えているのは,座っていて,アゴから血がポタポタ垂れているところからです。。

「ああ,これ写真撮っておかなきゃ」 なんて,馬鹿なことを考えました。

でも,ハンカチで傷口を抑えた後,すぐに家内に電話しました。

仲間が連絡してくれると言ったのですが,本人からの方が安心するだろうと思って,自分で電話しました。

脳しんとうを起こしたのか,少し頭痛がしました。

救急隊の方が到着したのですが,その辺りのことを覚えていません。

救急隊の方に,頭痛のことを伝えると,頸椎や脊柱損傷のおそれということでガチガチに固定されました。

揺れる救急車の中で,全身を固定されているので,縦横の G に対応できず,気持ちが悪くなりました。

気持ちが悪いのに,氏名,年齢,事故の状況,ふだんの血圧など矢継ぎ早に質問されて,少し困りました。

でも,質問することで,意識レベルを確認したりするんですね。

「意識レベル清明」 なんていう言葉も聞こえました。

胸に心電図をとるセンサー,指先に血中酸素量センサーをつけられました。

その間にも,胸腔,腹腔へのダメージを手のひらで押して確認,手足の指先が動くかどうかをみて,脊髄損傷がないかの確認,手足の関節を動かして骨折がないかの確認をされました。

ぜんぜん覚えていないことがあるのに,妙なことを鮮明に覚えています。




病院に着いてからも,救急医さんによる同じ内容の確認が行われました。

このあたりからは,記憶は途切れていません。

ジャージ,インナーとレーパンを脱がされました。

大切なジャージやレーパンを 「切ってもいい?」 と聞かれるんじゃないかとびくびくしていましたが,セーフ。

レーパンの下に専用のパンツをはいていてよかった (笑)

若い看護師さんはいませんでしたが。



アゴの傷のほかに,胸の擦り傷もいくつかあったみたいです。

まったく痛みはなかったので,自分では気づきませんでした。

ハンドルに着けてあるライトやヘッドキャップで擦り傷になったようです。



そのあと,命に関わることがないかどうかということで,頭と胴体の CT スキャン。

ここでは,心配な液だまり (出血したものが溜まったもの) がないことを確認。

重大な問題はなく,一安心。



その後で,やっとアゴの傷の手当てとなりました。

ぶつかったコンクリートが風化したものだったので,傷は汚れたものになり,処置がたいへんでした。

思い出すのもイヤだし,読んだ方が気絶するといけませんから割愛させていただきます。

ただ,痛かった…。




その後,化膿止めと痛み止めの点滴。

おしりに破傷風の予防注射。



ホッとして,我慢していたおしっこにもやっと行けました。

しかし,後悔先に立たずとは言え,様々な思いが頭を巡りました。

安全にはかなり気をつけていたつもりだったけれど,それでもなお甘い部分があったんだな,とか。

家に戻ったら叱られるだろうな,とか。

しばらくは自転車に乗らせてもらえないかな,とか。

明日は仕事に行けるのかな,とか。

この事故は,夢なんだろうか,やっぱり現実なんだろうか,とか。





ぼくがそうしている間に,仲間は車の置いてあるところまで峠越えの 30km を走り,その間にも,家内にこまめに連絡を入れてくれました。



家内からの電話が入ったときは,「こまめに連絡してもらえたよ。いい友だちを持ったね」 でした。

いい女と結婚しました。

家に帰っても,「不幸中の幸い」 と言われ,責められませんでした。

叱ってもらった方が気が楽だと思うほど。



だから,こうして,自分で反省文を書いています。



家族や仲間を悲しませる事態にならなくて,本当によかったです。

前回の記事のコメントに,KTM さんが書いてくれましたが,二度と会うことができない人達への思いを記事にしていたので,

「その人たちに会いに行くことにならなくてよかった」 とつくづく思いました。

胸をなで下ろすとともに,自分のコントロールできる範囲を知らず知らずのうちに逸脱していた恐ろしさも感じました。



しばらくは,ローラーを回しながら,反省点を徹底して洗い出すつもりです。



読者の皆様や仲間からいただいたコメントは,そのほとんどが温かいものばかりでした。

辛口コメント,お叱りコメントも是非お願いします。




次回は,一番書きたくない損傷を受けたバイクのこと… (泣)

だれ,一番読みたいって言ってるのは!








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Comments 53

yam  

りきさんこんばんは。拝見するのが遅くなったら大変なことになって見えたんですね。命に別条がなくて本当に良かったです。ご自愛ください。

2015/05/12 (Tue) 20:49 | EDIT | REPLY |   

kiyoman  

大変でしたね

いつも楽しみながら読んでましたが、(私がコメを書くのはこんな時(失礼)ばかりなような気がしますが)重症でなくて何よりです。
私も今年還暦ですが確かに動体視力的な劣化を感じる時があります、リキさんからの体験談を他人事にしないで気をつけたいと思います。
ご自愛ください。

2015/05/12 (Tue) 21:24 | EDIT | REPLY |   

ひろ@bike  

タイトル

てっきり、写真を撮っていてタイヤでも取られたのかな?と思っていましたが、下りでスピードが出ている時でしたか・・。僕も下りは怖いです。一般道ですから砂利も浮いているし、カーブの先に何があるかわからないし。ビビるぐらいがちょうどいいぐらいですね。

でもこれで次回からのライドは大丈夫ですねw どこへ行きますか?w

2015/05/12 (Tue) 21:24 | EDIT | REPLY |   

群馬のM  

お大事にしてください

私も 若いころに林道をコントロールできないくらいのスピードで
下っていて 前輪が滑り、横転し鎖骨を骨折しています。
大学3年だったので これで実験レポートを提出できなければ
留年と言う親不孝になると かなり動揺したものです。
(幸い簡単な手術で週末には、大学に復帰できました。)

それ以降も小さいアクシデントがありますが やはり
注意力が散漫になったときが危ないことは確かです。

幸いにも大きな怪我でなかった訳ですから、
心身ともに療養して、サイクリングを楽しめるように
復帰してください。

2015/05/12 (Tue) 21:41 | EDIT | REPLY |   

カンパチ  

不慮

 リキさん、こんばんは。

 改めて、怪我はしたけど命に別状なくてなによりでした。
奥様も、心配されたことでしょうね。

私も、下りは飛ばし過ぎない様に注意します。

それにしても、自転車・・・残念ですね。

残念でしたが、気持ちを切換えて、まず治癒から前に向かっ
て進みましょう。

2015/05/12 (Tue) 22:07 | EDIT | REPLY |   

ボリショイのくま  

タイトル

私のホームコースのある処に、とあるローディが命を落としたカーブがあります。
山の中、小さな谷を渡す橋が架かっている、下りの左カーブです。
カーブ手前の下り坂もかなり急で、結構なスピードが出てしまいます。
その方はオーバースピードでカーブに進入、曲がりきれずに橋の右側欄干に衝突し、体を投げ出され谷に落ちて死亡……とありました。

ロードバイクは僕らをいろんな所につれていってくれる楽しい乗り物、スピードも出てその感覚に酔いしれる。しかしそれは自分が確実に制御出来る中で楽しむもの。ひとたび事故をして放り出されれば、ほぼ我が身を護る術はありません。ですから常日頃から自分の技量を過信せず、恐いと思ったら無理をせず、自制心をもって、事故を起さないように努めなければいけません。

私は、その方のことを知りません。ですが、そのカーブを通るたびに立ち止まり、手を合わせるのです。その方の無念を感じずにはいられないのです。そして、家族の下へ必ず無事帰ることを肝に命じるのです。待ってる人を悲しませない為に。

リキさん、あなたが無事で本当によかった。
一日も早くケガが良くなりますように。

乱筆、乱文、失礼いたしました。

2015/05/12 (Tue) 22:34 | EDIT | REPLY |   

ビジネスマン  

私も3月に平地でスピードを上げて走っている時に、歩道から車道に降りてきた自転車を避けようと思って急ブレーキをしてしまい、
前輪をロックさせて、身体が前転して背中から着地して、肋骨にヒビと首がムチウチになっていまいました。
幸いにも、自転車の方には衝突回避できましたが、
自分の注意不足と、マージンがない走りをしたのが原因かと思い、怪我が癒えた今は、慎重に慎重に走っております。
慎重であることにこしたことはないのでしょうが、走ることの爽快感が減ってしまい、バランスが難しいと思っております。
でも、程よいバランス見つけていきたいです。

2015/05/12 (Tue) 22:40 | EDIT | REPLY |   

イチロー  

こんばんは。

検査の結果、外傷はありますが重大な事にならなくて良かったです。

自分も自転車を趣味にする以前に《自転車VS自動車》の衝突事故の経験がありまして、救急車で運ばれてる時は意外と《あ〜、自転車ダメにしちゃったな?明日からどう通うかなぁ?》とか妙に冷静に判断できたりしました。

《辛口コメント、お叱りコメント…》なんて、言えないですよ。
誰だってほんの少しの違いでリキさんと同様な事になりかねない経験をしているでしょうから。

無事にご家族に会えてなりよりです。
ご一緒に走っていた方々も適切な対処をされたんでしょうね。お一人で走っていたならば、誰の助けも得られずに大変な事になっていたかもしれませんから。


先日の《こころ旅》のブログやKTMさんのコメントの様に、《あなたに会いたくて》の方々に会いに行かなくて本当に良かったと思います。

P.S. 今月のファンライドの特集《これで怖くない、疲れない下りの技術》にヒルクライム後の下り対策が記載されてますね。
自分はへっぽこなんで、もう一度記事を読んで肝に銘じたいです。

2015/05/12 (Tue) 22:52 | EDIT | REPLY |   

いま  

びっくりしました

いまはじめて知りましたが、まずはご無事で何よりでした。

日記を読んでいて、自分の時を思い出していました。
詳しくは語りたくありませんが、所詮自分の不注意だったんです。

私も多くの職場の仲間や自転車仲間に心配をかけました。
そしてありがたくも思いました。

顔を何針も縫い、担当医からも整形手術が必要かも?と言われ、美男子に成れるかなぁ?
とちょっと期待したりして。

ロードは乗ったことのない人にはチャリンコの一種。
歩行者も車もママチャリと同じ感覚でしか見ていません。
そのことを自覚して走らないと私のように事故に遭います。

どっちが悪い、ではなく、痛いのはこっち
家族を悲しませたいのか?

毎朝鏡を見る度に自戒の標として思い出すようにしています。

「慣れてくる頃に魔がさしやすい」
これは人間の特性だと思います。誰でも陥りやすい。

私の場合、疲れてくると判断力が落ちるので、ゴール間近が最も危険です。

長く自転車を楽しむ為にも、ゆっくり楽しむように心掛けています。

2015/05/12 (Tue) 23:16 | EDIT | REPLY |   

ラルP  

初めてコメントさせていただきます。
いつもリキさんのブログ更新は楽しみにしておりますが、今回の事故は驚きました。先ずは、後遺症が有るような大きなお怪我ではなさそうでなによりでした。

油断、意識散漫、危機意識の麻痺、

これらが引き起こす結果は、私の様な初心者も、ベテランさんも同じですね。

気を引き締めて、これからも楽しくロードバイク続けて行きたいですね。

優しい奥様やご家族、可愛いマコザウルスちゃんの元に無事に笑顔で帰るまでがサイクリングですよね♪

これからも楽しみにしてます。


2015/05/13 (Wed) 00:17 | EDIT | REPLY |   

お名前  

タイトル

最悪の事態にならなくて何よりです。
記事を拝読しただけでははっきりとイメージ出来なかったので、もし分かれば教えていただけるとありがたいです。
スピードの出し過ぎとのことですが、どれくらいの勾配の道をどれくらいの速さで走ってらっしゃったんでしょうか?また、前の方との車間距離は何メートルくらいでしたか?それと、ブレーキをかけた時後輪がロックしたとのことですが、ロックしたのは「意外」でしたか?それとも「まあ、あれだけ握ればロックするわな」という感じでしたか?
あと、例えばビンディングシューズじゃなかったら回避出来たかもしれないみたいなことはありますか?
気が向いたらご回答ください。

2015/05/13 (Wed) 00:27 | EDIT | REPLY |   

maa  

タイトル

ご無沙汰しております。
毎回毎回すごく充実したロードバイクライフを送っておられるなぁ…と
思いながら拝見させていただいておりましたので、昨日今日の記事には驚きました。
アゴのキズは痛むでしょうけど、大事に至らなくて何よりです。
ご家族のもとへ帰ることができて本当よかったと思います。
一日も早くケガが治りますように!

2015/05/13 (Wed) 00:55 | EDIT | REPLY |   

チャラン  

タイトル

リキさん、下り坂後輪ロックでよかったですね、前輪ロックだったら欄干を飛び越していた。

皆さんから辛口のコメントで心がポッキーでしょうが私からも。
MTBからロードに乗ったとき一番最初に感じたのは「軽くて速いこけたらどうしょう」です。
車や人のいない郊外で「スピードに対する恐怖心」が、薄らいでいたのでしょうか。
でも、前向きなリキさん「こける時は、こける いかにダメージを少なくするか?」ですよね。

次回の先取りコメ;バイクは、ご愁傷様でした。2階の入口にあった垂涎のフランスのお宝・・・・。(ダメ)

2015/05/13 (Wed) 01:48 | EDIT | REPLY |   

-  

毎回楽しく読ませていただいている一ファンとしてまた同じロードバイカーとして一言!最悪の事態、それは自分の命が無くなることではなく、他人を傷付けてしまう事なのではないでしょうか?
天下の公道で遊ばせてもらってる以上は、調子に乗ってしまう行為は厳禁です。
ぶつかったのが橋のコンクリートではなくお年寄りだったら?
小さい子供だったら?
考えなくてもわかりますよね?
ふだんどれだけ気をつけていてもどれだけマナーを守っていても一発事故れば、ロードバイクは危ない!とレッテルを貼られてしまうのです。
今回の事故、残念でなりません。

2015/05/13 (Wed) 02:21 | EDIT | REPLY |   

おばさん  

まだ少し心臓がドキドキしています。
誰にでも起こりうる状況ですね。
私も肝に命じます! 骨折など無くて ホントに良かった!

2015/05/13 (Wed) 08:30 | EDIT | REPLY |   

shiga  

タイトル

辛口コメントを希望のMなリキさんへ

驕ったな!(笑)


下りは怖いよ~。何もしなくてもスピードは出るわ、重力には引っ張られるわ
平地でこけたときよりダメージ大きいよ。
下りは一番最後をのんびり走っています。でも、落車して骨折するんだよな~>儂(^^;;

パリ-ルーべ仕様だと言って補助ブレーキをつけましょう。
アップライトで後荷重で下れますよ。ついでにディスクにすれば快適ですよ~。

2015/05/13 (Wed) 08:44 | EDIT | REPLY |   

リキ  

yam 様

yam さん,ありがとうございます。

大いに反省しております。
yam さんもお気をつけて下さいね。

2015/05/13 (Wed) 15:09 | EDIT | REPLY |   

リキ  

kiyoman 様

kiyoman さん,ありがとうございます。

年寄りの冷や水と笑っていられる内はいいのですが,もう,笑っていられませんので,自分の歳にあったスタイルで安全に乗っていきたいと心に誓っています。

2015/05/13 (Wed) 15:11 | EDIT | REPLY |   

リキ  

ひろ@bike様

ひろさん,こんにちは。

はい,写真を撮っていてということも考えられますね,ぼくの場合。

下りもおっしゃるとおりです。カープを曲がった先に何があるかわからないと言うつもりで走らないといけませんね。そういうつもりで走る訓練も積み重ねたいと思います。

次回のライドは,安全に関する自分の心構えがしっかりしてからと思っています。

2015/05/13 (Wed) 15:18 | EDIT | REPLY |   

リキ  

群馬のM 様

Mさん,ありがとうございます。

いろんな事情を差し引いても,慢心以外何物でも無いです。
また,楽しめる日々に戻れるよう,しっかりと毎日を過ごします。

2015/05/13 (Wed) 15:20 | EDIT | REPLY |   

リキ  

カンパチ様

カンパチさん,ありがとうございます。

転んでもただでは起きないとの先人の教えのように,さらに安全意識を高めて復活したいと思います。
ただ,自転車は痛い… (笑)

2015/05/13 (Wed) 15:22 | EDIT | REPLY |   

リキ  

ボリくま様

ボリくまさん,ありがとうございます。

戒めと暖かいお言葉に涙が出ました。
心に刻みます。

2015/05/13 (Wed) 15:25 | EDIT | REPLY |   

リキ  

ビジネスマン様

ビジネスマンさん,ありがとうございます。

たしかにそうですね。自制と解放の間を縫って楽しむ道具なんですね。
そのバランスの取り方をまちがえば,とんでもないことになってしまう。
しっかりと考えつつ,乗りたいと思います。

2015/05/13 (Wed) 15:27 | EDIT | REPLY |   

リキ  

イチロー様

イチローさん,ありがとうございます。

ヒヤリや,痛い経験をされている方もけっこうおられますね。
だからといって,それでいいわけではありませんね。
ぼくも器用ではないし,機敏でもないので,「へっぽこ」を自認していきたいと思います。

2015/05/13 (Wed) 15:31 | EDIT | REPLY |   

リキ  

いま様

いまさん,ありがとうございます。

ぼくも,しっかりと傷が残ると思いますので,毎日鏡を見て自戒を新たにしたいと思います。
「慣れてくるころが一番危ない」 ── まさにそんなことでした。

2015/05/13 (Wed) 15:34 | EDIT | REPLY |   

リキ  

ラルP 様

ラルP さん,ありがとうございます。

気をひきしめます。
後遺症は残らないと思いますが,傷は残ります。
そして,反省と自戒はしっかりと心に残して乗っていくつもりです。

2015/05/13 (Wed) 15:36 | EDIT | REPLY |   

住友輪業  

こうやって落車事例を共有して下さることに感謝です。
自身の落車だけでなく周りの人の経験からも学ぶことができれば、より高い確率で落車を未然に防ぐことができますからね。

今回の落車の原因はスピードの出しすぎだったということですが、僕も先日行われた石見グランフォンドの下りで余裕の無いスピード域で前走者にくらいつこうとするあまり落石に気づかず、60km/h以上のスピードで前輪が石を踏んで怖い思いをしました。

やはり下りでの無理は禁物。
今回の記事のおかげで、改めて基本に立ち返れました。
ありがとうございます。

2015/05/13 (Wed) 15:42 | EDIT | REPLY |   

リキ  

maa 様

maa さん,ありがとうございます。

みなさんに暖かいお言葉を頂いておりますが,心の痛みはまだまだ癒えません。
というか,しばらくはチクチクと心が痛んだ方が,自分のためだと思っています。

2015/05/13 (Wed) 15:53 | EDIT | REPLY |   

リキ  

チャラン様

チャランさん,ありがとうございます。

欄干を飛び越していたらと思うとぞっとしますが,それは考えないようにしています。
悪夢にうなされそうで(笑)

スピードに対する恐怖心が薄らいでいた ── たしかにそうだと思います。
それが,おごりであり,慢心です。

レコードをどーんと売って,新しいバイクを買おうかな(笑)

2015/05/13 (Wed) 15:56 | EDIT | REPLY |   

リキ  

shiga 様

shiga さん,ありがとうございます。

たしかに驕りがありました。
もう初心者じゃないなとか,けっこう走れるようになってきたなとか,慢心以外の何物でもありません。
下りの速度が怖かった乗り始めのころの感覚を忘れないようにしなければ。

2015/05/13 (Wed) 16:04 | EDIT | REPLY |   

リキ  

住友輪業様

住友さん,ありがとうございます。

詳細な報告はどうしようか迷いました。
自身の恥をさらすかどうかではなく,いっしょに走っていた人のことを書かざるを得ないからです。
しかし,ブロガーとしてさまざまな発信をしている以上,書く責任があると思いました。
そして,自分の都合ですが,詳しく書き留めておくことで,より深く心に刻めると思ったからです。
住友さんのように言って頂けると,少しホッとします。
ありがとうございました。

2015/05/13 (Wed) 16:16 | EDIT | REPLY |   

suzuki  

タイトル

リキさん、こんにちは。

あぁ~、下りでしたか…。
やはり下りは怖いですね。

私も下りはスピードを出してしまいがちですが、その道路に設定されている速度を守って走るように心がけたいと思います。

2015/05/13 (Wed) 17:03 | EDIT | REPLY |   

Toy  

タイトル

心と身体、バイクは痛かったですが、大事には至らず幸いでしたね。
「事故は起こるべくして起こる」、ご自身でも分析されてますので、次は無いですよね。
いろいろな意味で余裕がなかったのかな?ライドの予定を変更したところから始まっていましたね。一人じゃなくてよかったです。
さすがに暫くは乗れないでしょうから、今までを振り返り、今後を考えるいい機会だと思います。
心身共にリフレッシュして、また「楽しく」走りましょう。

2015/05/13 (Wed) 18:28 | EDIT | REPLY |   

INA55  

タイトル

事故の状況から見て軽傷で済んだのではないでしょううか?
バイクは残念ですけど。

自分の場合は一人が多いのですが、
集団ライドやブルべの際に長い列の中団で
常に前車からの距離は安全マージンを取って走ります。

一般道で集団で走る際はみなさん前について風よけにしていますが、
あえて間をあけることで車のイライラを解消したり
後続の対応の遅れの吸収をしています。

また、自車も歩道際のブロックやポールの回避に役立ってます。
家に帰るまでがブルべ(サイクリング)ですから。

閉鎖されたところは別ですけど・・・

復活ライドの際はよろしくお願いします。

2015/05/13 (Wed) 20:46 | EDIT | REPLY |   

マサっん  

初めましてコメントさせて頂きます。

今晩わ。
更新の都度、楽しみに読まさせて頂いている一読者です。
今回の自損事故。大事に至らず
一先ずは、自身の胸を撫で下ろしております。
また『モーツァルトな走りで』
を読めることに感謝致します。
そして、今回の記事を自身に置き換えて
『お前も他人事ではないぞ‼️』
強く痛感致しました。
慢心は誰にでも忍び寄るものです。
如何に自身を嗜めるか?
如何に自身を自尊できるか?
私はまだまだ初心者です。いや
初心者以下ですが
家を出て
無事帰る
その為に何を考えて実行するか。
防衛運動と危険予知
そして安全考動を実行していきます
今回の記事
読まさせて頂き
ありがとうございました。




2015/05/13 (Wed) 21:40 | EDIT | REPLY |   

チャップリン  

タイトル

リキさん、こんばんは!

下りは怖いですね、おじいちゃんは安全第一で走ってます。風よけにみんなが後ろにつきたくなるような体型ですから、風の抵抗もスゴイです、ちっとも進みません。(?_?)

復活されれば、復帰ライドをされると思いますが、絶対誘わないでくださいね、お願いしますよ、峠なんかムリですからね、連絡なんか入れないでくださいね、090-○○○ですからね、ダメですよ!



これを読まれた方々が、皆さん注意されるようになればいいですね!!!

2015/05/13 (Wed) 22:13 | EDIT | REPLY |   

リキ  

suzuki 様

suzuki さん,こんばんは。

なんともはやです。
怖くてスピードが出せなくなりそうですが,それでちょうどいいかもしれません。

2015/05/13 (Wed) 22:46 | EDIT | REPLY |   

リキ  

Toy 様

Toy さん,ありがとうございます。

次から楽しく走れるようになるのか,不安になってきました。
「今まで」をどうとらえ,「今後」をどうするのか,正解などないのかもしれません。
とりあえず,動いてみることにします。

2015/05/13 (Wed) 22:50 | EDIT | REPLY |   

リキ  

INA55 様

INA さん,ありがとうございます。

全体のことを考えた走り方,見習います。
風よけにはなれませんが。

2015/05/13 (Wed) 22:53 | EDIT | REPLY |   

リキ  

マサっん様

マサっんさま,ありがとうございます。

お言葉胸にしみます。
正直なところ,ブログを続けていく気持ちさえ失いかけました。
背中を押していただいたような気持ちです。
ありがとうございました。

2015/05/13 (Wed) 23:01 | EDIT | REPLY |   

リキ  

チャッブリン様

チャップリンさん,こんばんは!

復帰ライド…,早々にそんなコトしたら「懲りてないジーサンだな」なんて,ブログが炎上しそうです。
だから,ぼく自身が復帰ライドしますなんて言い出すことはありません。
だから,チャップリンさん,「いっしょに走ろうか」なんて,誘っちゃイヤですよ。
絶対にですよ!もう峠は走りませんからね!

ありがとう!

2015/05/13 (Wed) 23:04 | EDIT | REPLY |   

gottu  

ブログを読む限り怪我の状況や仕事への影響も少なそうで良かったです。一歩間違えばフレームがホイールがどうとか言えないですもんね。自分も最近少し調子に乗ってまして、「ここで転けたらどうなる」「車が飛び出てきたら」と恐怖が頭をよぎるスピード域に達することがあります。自分を戒めるきっかけにもなりました。多くのコメントと気の利く仲間。そして何より素晴らしいのは奥様ですね。一番していたでしょうに。自分が同じ状況になったら、妻は...考えるだけでも事故より恐ろしい事が起こりそうw またゆっくりと楽しみましょうね。

2015/05/13 (Wed) 23:34 | EDIT | REPLY |   

茶川芹吉  

タイトル

リキさん、こんばんは!

ロードがオシャカになったのは残念ですが、身体に酷いダメージが無かった事は本当に良かったです。
(うちのメンバーも下りで落車事故を起こし、肩の脱臼と靭帯損傷を負いました)

コメントにて他の方も触れていましたが、ダウンヒルの加重や車間距離等を含む安全マージンについて、
各個人のマシンスペックや技量により、かなりの認識差があると考えます。

私は若い頃にバイクに乗っていたので、加重やコーナリングの意識はそれなりに持ってるつもりですが、
ロードでは全ての技術を駆使する事はできません。

フレームやタイヤの信頼度もそうですし、アクセルワークで乗り切る事もできません。
バイクとロードでは感覚が全く違うので、意識を変えるのに苦労しました…

状況を考えると、今回の件は単独なら事故の可能性が低かったかと思われますので、
よく走る仲間の方やSHOROsのメンバーと、距離間・安全マージンの認識合わせを行ってみては如何でしょうか?

起きた事柄に辛口な意見を言う事は誰にでも出来ますが、その事例を糧として対策を練るというのが、
失敗という教訓を活かせると考えています。(人間、100パーセント完璧とか無理ですし…)

私のような若造が言うのもナンですが、仲間達との認識合わせの件、ご一考していただければ幸いです。


少し余談となりますが…
私が茶川探検隊(仮)を作ったルーツは、SHOROsの楽しそうなライド記事を見たのが切欠です。
そこで数回ほどKTMさんのサイトに書き込みをし、その書き込みがたまたまsuzukiさんの目に留まり、
紆余曲折ありsuzukiさんを介し、リキさんと繋がったという縁があります。

お互い住まいや活動地域が違うため、なかなか会う事は叶いませんが、
縁の繋がったロード仲間として、それこそ天寿を全うするまで…
日本の青空の下、地域は違えど共にロードバイクで走り続けたいと考えています。

乱文失礼しました。      茶川探検隊(仮)茶川より

2015/05/14 (Thu) 00:43 | EDIT | REPLY |   

バスク輪  

facebookの方に投稿されてなかったので気付きませんでしたが、大変な目に遭われたみたいですね。
大事に至らなくて良かったです。

最近、暖かくなって来たお陰か自転車に乗っている人が増えてきて、僕の周りでも事故報告がチラホラ上がっています。
僕自身、落車には至らなかったもののヒヤリとした事が何度かありました。
ロードバイクは体は剥き出しの状態でかなりのスピードで走りますから、落車から即大怪我に繫がりますので、排除できるリスクはなるべく避けておきたいですね。

2015/05/14 (Thu) 07:56 | EDIT | REPLY |   

Fosetta  

タイトル

下りでの落車だったのですね。事故の状況を記事にして下さるのは大変参考になります。(リキさんには失礼かもしれませんが)

そして、いやな出来事を公開するリキさんの紳士力の強さ流石です。




2015/05/14 (Thu) 12:49 | EDIT | REPLY |   

リキ  

gottu 様

gottu さん,ありがとうございます。

どうしても,人って慣れると調子に乗っちゃいますね。
調子に乗ると楽しい,楽しくて調子に乗ってしまうときが危ない。
安全だけを求めるなら,ママチャリ乗ればいい。
そのジレンマは解決しようもない問題なのでしょうか。

事故より恐ろしい奥様って(笑)

2015/05/14 (Thu) 15:40 | EDIT | REPLY |   

リキ  

Re: タイトル

茶川さん,こんにちは!

提案,ありがとうございます。
やはり,そうした前向きで具体的な提案を読ませてもらうと気持ちが明るくなります。
実は,ぼくも探検隊(仮)のルールに関することを2度に渡って載せられた茶川さんのブログ記事には関心を持っていました。
ケガをした後も,「ああ,あのような話内や提案が必要だな」と感じていたところです。
これに関しては,一段落したら,積極的に動く予定です。

2015/05/14 (Thu) 15:46 | EDIT | REPLY |   

リキ  

バスク輪様

バスク輪さん,こんにちは。

そうなんです。
まあ,大変な目に遭ったのではなく,大変なことを起こしてしまった,です。
みなさんが同じようなことから痛いことにならないのであれば,状況を公開し,反省を公開するのも意味があるだろうと思いました。
バスク輪さんも気をつけてね。

2015/05/14 (Thu) 15:54 | EDIT | REPLY |   

リキ  

Fosetta 様

Fosseta さん,ありがとうございます。

これは紳士力などというものではなく(もともとそんなもの持ち合わせていませんが),
少しでも責任を取るために始めたことです。
ブログを読んで下さっている方のため,これからロードバイクを始めようという方のため,自分のため。
けっこう辛いことですが,がんばっています!

2015/05/14 (Thu) 16:04 | EDIT | REPLY |   

hamo  

タイトル

ご無事で何よりです。リキさんに車が突っ込んでいたらと考えると背筋が凍り安全運転への意識…今一度考えさせられました。

ハンドル周りの物が凶器になる。
燈火類の多い僕の自転車をみたとき、ゾッとしました。

ただでさえ傷口が痛むであろう時期に、こうしてブログにまとめられたリキさんの行動力を尊敬します。些細なヒヤリハットでも、今回のような事故でも他の仲間と共有することによって事故は減らせると思いますから。

起きないようにするための対策はもちろんですが、起きてからの対処がこれからにつながる。
リキさんが無事回復し、再びロードバイクで走る歓びを感じられる日が来ることを祈っています。
くれぐれも無理はなさらずに、どうぞご自愛ください。

2015/05/15 (Fri) 02:37 | EDIT | REPLY |   

リキ  

hamo 様

hamo さん,ありがとうございます。

アゴの傷が深かったため,胸の擦り傷などはまったく意識していませんでした。
打ち付け方によっては,ライトなども危険だなと感じました。ただ,ショックで外れてくれるはずなので,深刻なダメージをもたらすことにはなりにくいと思いますが,念のため,ライトは下側につけようかと思いました。

まあ,そんなことよりもまずは安全運転の方に意識を集中しろ,ということですね。

2015/05/15 (Fri) 08:02 | EDIT | REPLY |   

メタボびと  

遅ればせながら…

リキさん、今日もお疲れ様です!(`・ω・´)ゞチッス


詳細、拝読させて頂きました···


いろいろな要素があるとは思いますが一言で言えば『慣れた頃の油断』ですかね···そして、奥様のおっしゃられた「不幸中の幸い」とはまさにその通りです~どんな事故でもそうなんですが生死は紙一重···恐ろしいものです。


考えたくもありませんが···もし橋の欄干を飛び越えていたら~もし顎じゃなく目だったら~もし転んだところにトラックが~etc…本当にゾッといたします。


そんな様々な危険なリスクをくぐり抜けてリキさんがこちらの世界に踏み止まれたのは···先に彼岸に旅立たれた~ご両親・恩師・ご学友、そして愛犬Rikiくん達が「こちらに来るのはまだ早いよ~もっとゆっくりでいいから」と押し返してくれたのかも···


リキさんはこういう感覚は好まれないかもしれませんが~単純な私は「よくぞ!リキさん、お墓参りに行かれたもんだ~やっぱり皆様が守って下さったんだ!」と西の空に向かい手を合わせずには居られませんでした···マジで(笑)


最近、私も週末は朝練に参加させて頂き若い方々に揉んで頂いておりますが~そもそも早朝から練習に参加しようなんて方は強くて速い人ばかりなので、私のような年寄りはついて行くだけで精一杯なのですヒイィィィ!!(゚ロ゚ノ)ノ

それでもどんどんスピードが上がっていく中で無理して縋り付いていくと···リキさんのおっしゃる通り、自分のコントロールできる範囲を知らず知らずのうちに逸脱しているという恐怖をふっと感じる時があります。(特に調子に乗っている時や疲れている時には···)
『そんな時は潔く千切れて下さい』とリーダーから常々ご指導を受けております···(・ω≦)テヘペロ


結局、技術不足のうえ余裕がなくなるのでしょうね···|ω-`*)シュン


今回のリキさんの『イタタタタ』を顧みて···今一度、驕らず自分の身の丈を客観的に理解したうえで基本に戻り~ロードバイクで何がしたいのか?どう楽しみたいのか?再確認する良い機会を与えて頂いたと考える次第であります。


取りあえずは~下り坂をアウタートップでグイグイ行って「本日の最高速!」などという小学生並の自己満なお遊びは止めて(この歳になってこんなことやっているのは私だけでしょうが~コケたら死ぬなといつも思います···汗)年相応の分別ある走りを身につけたいと思います。


誰だ !! 登り坂は分別臭いぐらい遅いのにね!等という心が攣ってしまうような突っ込みを入れる奴は···(爆)




※長文・乱文、そしてご不興な点も多々あったと思いますがお許し下さい。一日も早いご回復心よりお祈り申し上げます。m(_ _)m

2015/05/15 (Fri) 10:06 | EDIT | REPLY |   

リキ  

メタボびと様

メタさんもお疲れ様です!
そして,ありがとうございます!

みんなに言われました。呼ばれなくてよかったとか,押しとどめてくれたんだとか。
ありがたいことです。

メタさんもうわさによると,週末の練習でかなりアグレッシブな乗り方をされているとか!
お気をつけあそばせ。
分別くさい乗り方じゃおもしろくないし,かといって分別をなくしたら大けがするし。
でも,やっぱり楽しくなきゃロードじゃない!
もちろん安全第一だけど。

2015/05/15 (Fri) 20:10 | EDIT | REPLY |   

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